本研究分科会による研究業績 

著書・学術論文

  • 磯野 巧(2019):東京都渋谷区におけるインバウンド向けナイトツアーの展開.観光研究,31(1),印刷中.

  • 磯野 巧(2019):三重県大紀町における訪日教育旅行の受容基盤-農林漁業体験民宿に着目して-.運輸と経済(特集 団体旅行),79(6),印刷中. 

  • 福井一喜(2019):東京大都市圏に居住する若者の観光・レジャーにおけるSNS利用―「SNS映え」を超克する若者たち―, E-JournalGEO, 14-1, pp.1-13.

  • 小池拓矢上原 明杉本興運(2018):都市のイメージとアニメに関連した観光.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光),Vol.63, No.9, p.26-31.

  • 太田 慧飯塚 遼池田真利子(2018):東京おける若者向けナイトラフ観光の具体性.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光),Vol.63, No.9, p.40-47.

  • 金 景延(2018):若者の新たな観光・レジャー空間としてのエスニックタウン -東京都新宿区大久保地域の事例-.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光),Vol.63, No.9, p.32-39.

  • 福井一喜(2018):東京大都市圏の若者の観光・レジャーとSNS利用.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光), Vol.63, No.9, p.18-25.

  • 杉本興運(2018):大都市圏の若者にみる観光・レジャーの行動特性.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光), Vol.63, No.9, p.10-17.

  • 磯野 巧(2018):若者によるインバウンド需要への対応 -渋谷駅周辺域で活動する街頭ボランティアガイドの事例-.月刊『地理』(特集 都市×若者×観光),Vol.63, No.9, p.48-55.

  • 杉本興運磯野 巧飯塚 遼池田真利子太田 慧小池拓矢上原 明(2018):若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究最終成果報告 ー2017年度活動報告を中心にー.観光研究,29-2,pp135-138.

  • 磯野 巧杉本興運飯塚 遼池田真利子小池拓太田 慧(2018):東京都における訪日教育旅行の地域的特性 ー受入態勢と外国人児童生徒の観光行動の分析を通してー.地理空間, 10(3),pp180-194.

  • 太田 慧杉本興運上原 明池田真利子飯塚 遼磯野 巧小池拓(2018):東京都におけるナイトクルーズの集客戦略と存立形態 ー東京湾納涼船における若者の利用特性ー.地理空間,10(3),pp165-179.

  • 池田真利子・卯田卓矢・磯野 巧杉本興運太田 慧小池拓飯塚 遼(2018):東京におけるナイトライフ観光の特性 ー夜間音楽観光資源としてのクラブ・ライブハウスに着目してー.地理空間,10(3),pp149-164.

  • 飯塚 遼太田 慧池田真利子小池拓磯野 巧杉本興運(2018):東京大都市圏におけるクラフトビールイベントの展開と若者観光.地理空間,10(3),pp149-164.

  • 小池拓杉本興運太田 慧池田真利子飯塚 遼磯野 巧(2018):東京大都市圏における若者のアニメに関連した観光・レジャーの特性.地理空間,10(3),pp125-139.

  • 池田真利子(2017):世界におけるナイトライフ研究の動向と日本における研究の発展可能性.地理空間,10-2,pp67-84.

  • 杉本興運(2017):東京大都市圏における若者の日帰り観光・レジャーの時間的・空間的特性 -大規模人流データによる分析-.地理空間,10-2,pp51-66.

  • Isono, T., Liu, J., Zhang, G., and Sugimoto, K. (2017): Regional Characteristics of International Educational Travel in Tokyo. Proceedings of the 12th Korea-China-Japan Joint & 3rd Asian Conference on Geography, 12, pp48-52.

  • 杉本興運磯野 巧飯塚 遼池田真利子太田 慧小池拓矢(2017):若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究 -2016年度の活動報告ー.観光研究,28-2,pp125-126.

 

研究発表

  • 杉本興運(2018)若者の観光需要と潜在性の評価-将来の観光産業の維持・発展に資する研究の拠点形成. 2018年度学長裁量枠成果報告会,於:首都大学東京.

  • Isono, T. (2019): Regional Characteristics of Night Guided-tours for Foreign Tourists in Shibuya City, Tokyo. EUROGEO 2019 Conference (France), March 2019.

  • 太田 慧*・池田真利子飯塚 遼(2018):若者のフードツーリズム対象としてのクラフトビールイベントの可能性.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学

  • 飯塚 遼(2018):若者のフードツーリズム対象としてのクラフトビールイベントの可能性.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 小池拓矢杉本興運*・太田 慧(2018):若者によるアニメに関連した観光・レジャーの特徴と多様性.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 磯野 巧(2018):若者による訪日外国人旅行者に対する観光ボランティアガイド活動の様相 -東京都渋谷区の事例-.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 福井一喜(2018):東京大都市圏における若者の観光・レジャー情報の受発信とSNS.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 上原 明*・杉本興運(2018):若者による東京大都市圏のイメージとその魅力-.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 杉本興運(2018):若者による活動種別の観光・レジャー特性 -東京大都市圏を対象としたWebアンケート調査より-.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 杉本興運*・飯塚 遼池田真利子磯野 巧太田 慧(2018):若者×観光×地理学 -大都市の若者にみるオルタナティブな観光・レジャーの可能性-.日本地理学会2018年春季学術大会(シンポジウム),於:東京学芸大学.

  • 杉本興運(2018)若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究―研究成果報告―. 日本観光研究学会 研究懇話会,於:立教大学.

  • 杉本興運(2017):若者にとっての魅力ある目的地としてのジオパーク. 浅間山北麓ジオパークフォーラム,於:嬬恋会館.

  • 磯野 巧*・劉 君航・張 格格(2017):訪日教育旅行による外国人児童生徒の国際交流機会 -東京都の事例ー.2017年度地域調査報告会(三重地理学会),於:三重大学.

  • 太田 慧(2017):東京におけるナイトクルーズの展開と若者の集客戦略.第10回地理空間学会大会(シンポジウム),於:筑波大学東京キャンパス.

  • 池田真利子*・卯田卓矢(2017):東京における音楽空間からみたナイトライフ観光の特性.第10回地理空間学会大会(シンポジウム),於:筑波大学東京キャンパス.

  • 磯野 巧(2017):東京都における訪日教育旅行の展開 -児童生徒の国際交流機会に着目してー.第10回地理空間学会大会(シンポジウム),於:筑波大学東京キャンパス.

  • 杉本興運(2017):東京を中心とした若者の日帰り観光行動の時間的・空間的特性.第10回地理空間学会大会(シンポジウム),於:筑波大学東京キャンパス.

  • 杉本興運(2017):若者による観光・レジャーの特徴と研究動向.第10回地理空間学会大会(シンポジウム),於:筑波大学東京キャンパス.

【獲得研究費】

  • 子どもの外遊び空間の創出に資するアウトドア・レジャーの拠点形成に関する研究、日本学術振興会: 科学研究費補助金(若手研究)、研究期間: 2019年4月 - 2023年3月、代表者: 磯野 巧

  • 若者の観光需要と潜在性の評価-将来の観光産業の維持・発展に資する研究の拠点形成、首都大学東京:ミニ研究環、研究期間: 2018年4月 - 2019年3月、代表者: 杉本興運

  • 若者の観光行動と地域受容基盤に関する研究、日本観光研究学会:分科会、研究期間: 2016年4月 - 2018年3月、代表者: 杉本興運

【その他】

  • 博報堂若者研究所の定例会(ワークショップ)へ参加、2019年5月31日.

  • 博報堂若者研究所との意見交換会、2019年3月27日.

  • 首都大学東京オープンユニバーシティ講座、「若者を通してみる最先端の都市型観光・レジャーとその可能性」、2018年7~8月(5日間で計10回分の講義、受講者約15名).

その他の研究業績 

  • Sugimoto,K., Ota,K. and Suzuki,S. 2019. Visitor mobility and spatial structure in a local urban tourism destination: GPS tracking and network analysis. Sustainability,11(3),919.

  • Hosaka,T., Shinya,N. and Sugimoto,K. (2018): Relationship between childhood nature play and adulthood participation in nature-based recreation among urban residents in Tokyo area. Landscape and Urban Planning (in press)

  • 西村圭太・杉本興運・菊地俊夫(2018):コミュニティサイクル利用観光者の回遊行動特性 ―埼玉県川越市を事例に―.観光研究,  29-2,pp29-42.

  • 服部陽太・杉本興運・菊地俊夫(2018):小笠原諸島のエコツアーにおける心理的リアクタンス. 小笠原研究年報,41,pp65-81. 

  • 杉本興運(2018):国際都市ブリュッセルにおけるMICE. 菊地俊夫編『ツーリズムの地理学―観光から考える地域の魅力―』二宮書店,pp51-66.

  • 杉本興運(2018):外国人の集まる国際観光拠点シンガポール. 矢ヶ崎典隆・菊地俊夫・丸山浩明編『ツーリズムの地理学―観光から考える地域の魅力―』古今書院,pp23-33.

  • 杉本興運(2017):シンガポールにおける観光とMICEの発展.E-journal GEO,12-2,pp246-260.

  • 磯野 巧・宮岡邦任(2017):地方国立大学の社会科教員養成課程における地理学的フィールドワーク教育の再構築に向けた一考察.E-journal GEO,12-2,pp233-245.

  • 福井一喜(2017):温泉観光地における受給 接合と情報流通の再編 ―群馬 県草津温泉における宿泊業の インターネット利用の分析か ら― .地学雑誌,126,pp595-615.

  • 磯野 巧(2017):観光ボランティアガイドの人材育成方式 -三重県津市の事例-.月刊『地理』(特集 観光の人材育成),62-11,pp49-57.

  • 杉本興運(2017):イベント開催時における訪問者の目的地内移動パターン -東京都・上野公園でのフェスティバルを事例にー.観光研究,29,pp17-28.

  • 磯野 巧(2017):地方都市における観光ボランティアガイド活動の役割 -徳島県徳島市の事例からー.都市環境ゼミナール年報,25,pp88-92.

  • 上原 明・直井岳人・飯島祥二(2017):商業空間の場面特性と促されうる観光活動の関係 -スライド評定と彼らがイメージする観光活動に関する調査ー.人間・環境学会誌,19(2),pp1-10.

  • Hosaka, T., Sugimoto, K., and Numata, T. (2017): Effects of childhood experience with nature on tolerance of urban residents towerd hornets and wild boars in Japan. PLOS ONE, in press

  • Sugimoto, K. (2017): Use of GIS-based analysis to explore the characteristics of preferred viewing spots indicated by the visual interest of visitors. Landscape Research, in press.

  • 杉本興運(2017):日帰りハイキング旅行における観光者の感情変化に関する一考察.観光科学研究,10,pp19-29.

  • 太田 慧杉本興運・菊地俊夫・土居利光(2017):東京・上野地域における商業集積地の空間特性の分析.観光科学研究,10,pp1-8.

  • 小池拓矢・菊地俊夫(2016):ジオツアー参加者の景観評価とインタープリテーション -伊豆大島ジオパークを事例にしてー.地学雑誌,125(6),pp857-870.

  • 池田真利子(2016):ドイツにおける文化創造産業と政策 -連邦州別の政策策定経緯に着目してー.E-journal GEO,11,pp164-185.

  • 金 延景(2016):東京都新宿区大久保地区における韓国系ビジネスの機能変容 -経営者のエスニック戦略に着目してー.地理学評論,89,pp166-182.

  • 福井一喜金 延景・上野李佳子・兼子 純(2016):地方都市の中心商店街における新規事業の創出 -長野県佐久市岩村田本町商店街の事例ー.都市地理学,11,pp59-70.

  • 福井一喜(2016):東京のベンチャーIT企業をめぐる情報技術者コミュニティの役割 ―東京の大規模会合の分析を通して―.経済地理学年報,62,87-101.

  • 服部陽太・杉本興運太田 慧・菊地俊夫(2016):箱根・元箱根における観光と空間構成.観光科学研究,9,pp59-66.

  • 菊地俊夫・飯塚 遼・山本 充(2016):イギリス縁辺農村に置ける地域コミュニティの変容にともなう観光地化 ーウェールズ・ガワー半島・スランマドック村の事例ー.観光科学研究,9,pp25-32.

  • 金 延景・栗林 慶・川口志のぶ・包 慧頴・池田真利子・山下清海(2016):茨城県大洗町における日系インドネシア人の定住化要因 -水産加工業の外国人労働者受け入れ変遷の分析を中心にー.地域研究年報,38,pp31-59.

  • 磯野 巧(2016):徳島県徳島市における観光ボランティアガイド活動の地域的展開.観光研究,27-2,pp59-70.

  • Iizuka, R. and Kikuchi, T. (2016): Village of high fermentation brewing culture-based food tourism in Watou, West Flanders, Belgium. European Journal of Geography, 7-1, 58-72.

  • Isono, T. (2015): Development Process of Geotourism in the Context of the Australian Geopark Movement. Tsukuba Geoenvironmental Sciences, 11, pp1-11.

  • 太田 慧・菊地俊夫(2015):富士山周辺地域における農業的土地利用変化とその地域性.地学雑誌,124,pp1061-1084.

  • 杉本興運小池拓矢(2015):富士山山麓地域における観光行動の特徴 -着地からの旅行距離に着目してー.地学雑誌,124,pp1015-1031.

  • 太田 慧(2015):東京臨海部における港湾再開発と土地利用変化の特性 -東京都港区海岸地区を事例に-.地学雑誌,124,pp525-544.

  • Ranaweerge, E., Ranjeewa, A. D. and Sugimoto, K. (2015): Tourism-induced Disturbance of Wildlife in Protected Areas: A Case Study of Free Ranging Elephants in Sri Lanka. Global Ecology and Conservation, 4, pp625-631.

  • 杉本興運・池田拓生(2015):WebGISによる観光統計データの地理的可視化.観光科学研究,8,pp163-168.

  • 福井一喜(2015):群馬県草津温泉における宿泊業のインターネット利用の動態 ―宿泊施設の経営戦略に着目して―.地理学評論,88,607-622.

  • 坂口 豪・飯塚 遼・菊地俊夫(2015):ジオパークにおける酒造業を取り込んだジオストーリーの構築 ー糸魚川ジオパークを事例にしてー.観光科学研究,8,pp115-123.

  • 小池拓矢(2015):バスツアーにおける立ち寄り地の種類と特徴. 観光科学研究, 8, pp155-161.

  • 太田 慧飯塚 遼(2015):マルタ共和国マルサシュロックにおける漁村観光と空間構成.観光科学研究,8,pp99-106.

  • 山下亜紀郎・金 延景・石坂 愛(2015):GISとメッシュデータを用いた日本の一級水系の流域特性分析.人文地理学研究,35,pp1-14.

  • 福井一喜金 延景・上野李佳子(2015):長野県佐久市岩村田地区における商業空間の変容.地域研究年報,37,pp231-254.

  • 磯野 巧・安村健亮・渡辺亮佑・梁 鎮武・曲 宇航(2015):中山道望月宿における歴史的町並みの形成過程.地域研究年報,37,pp1-31.

  • 磯野 巧(2015):東京都大島町における自然ガイド活動の地域的展開.地学雑誌,124,43-63.

  • Isono, T. (2014): Regional Characteristics of a Kleingarten in Saku City, Nagano Prefecture. Tsukuba Geoenvironmental Sciences, 10, pp11-19.

  • 菊地俊夫・飯塚 遼(2014):東京における食料問題とその解法.地学雑誌,123,pp575-586.

  • Iizuka, R. and Kikuchi, T. (2014): Current situation and critical issues of primary food suppy in Tokyo. European Journal of Geography, 5-2, pp61-76.

  • Sugimoto, K. (2014): Visualizing the Sightseeing Potential of Urban Recreational Spaces: A Study of Weighted Scores on the Density Estimation of Points of Visual Interest. Geographical Review of Japan series B, 86-2, pp189-197.

  • 堤 純・磯野 巧・吉田道代・葉 倩瑋(2014):ウェスタンオーストラリア州における資源貿易をめぐる近年の動向.地理空間,7-1,pp83-93.

  • 池田真利子(2014):文化的占拠の葛藤と都市変容における自由空間としての役割 -旧東ベルリン地区タヘレスを事例としてー.地理学評論,87,pp224-247.

  • 太田 慧(2014):東京ウォーターフロントにおける水上バス航路の変遷と運航船舶の多様化.観光科学研究,7,pp37-44.

  • 磯野 巧・新井悠司・栗林 慶・山中博希・橋本暁子(2014):茨城県常総市における学校給食をめぐる食料供給構造 -地場農産物の活用・供給・生産実態に着目してー.地域研究年報,36,pp117-138.

  • 池田真利子金 延景・落合李愉・堀江瑤子・山下清海・森 誠(2014):常総市における日系ブラジル人の就業・生活形態の地域的特性 -リーマンショックおよび震災後の変容に着目してー.地域研究年報,36,pp55-90.

  • 杉本興運・菊地俊夫(2014):日本における観光資源分布の地域的特徴.地学雑誌,123,pp1-24.

  • 飯塚 遼・有馬貴之・菊地俊夫・トゥジャロフ=ディミター(2013):ブルガリア・バンスコにおける観光発展と空間構造.地理空間,6-2,pp61-76.

  • 福井一喜(2013):新聞広告を介した情報流通の地域的差異性 ―新聞間の比較分析から―.地理空間,6-2,141-150.

  • 橋本暁子・全 志英・横山貴史・兼子 純・金 延景(2013):釜山市における在来市場の特徴.茨城地理,14,pp59-70.

  • Isono, T. and Sugimoto, K. (2013): Spatial Characteristics of Tourist Attractions Distribution in the Sydney Metropolitan Area: Focusing on the Travel Guidebook Analysis. Proceedings of the 8th Japan-Korea-China Joint Conference on Geography, 8, pp8-12.

  • 杉本興運・岡野祐弥・菊地俊夫(2013):レンタサイクル利用による観光回遊行動の実態 -長野県安曇野市におけるGPS・GIS支援による調査とデータ解析-.観光研究,24-2,pp15-27.

  • 小池拓矢(2013):大都市近郊におけるオープンガーデンの特徴とその機能:東京都小平市を事例として. 地理空間, 6-1, pp35-46.

  • Sugimoto, K. (2013): Quantitative Measurement of Visitors' Reactions to the Setting in Urban Parks: Spatial and Temporal Analysis of Photographs. Landscape and Urban Planning, 110, pp59-63.

  • 磯野 巧・蘇 磊・小室 譲(2013):農山村地域における集落機能の存続基盤 -飯田市下栗地区を事例にー.地域研究年報,35,pp183-208.

  • 池田真利子・永山いちい・大石貴之(2013):飯田市における都市農村交流の展開 -ワーキングホリデー飯田を事例としてー.地域研究年報,35,pp121-145.

  • 橋本暁子・鈴木将也・周 雯婷・石坂 愛・金 延景・渡邊瑛季(2013):飯田市中心地における商業機能の変容.地域研究年報,35,pp1-26.

  • 大石貴之・碓井達哉・金 延景・渡邊瑛季・田林 明(2013):黒部扇状地における農村の変容とその持続性ー富山県入善町浦山新地区を事例としてー. 人文地理学研究,33,pp87-118.

  • 大石貴之・碓井達哉・金 延景・渡邊瑛季・淡野寧彦・田林 明(2013):黒部川扇状地における農村の変容−富山県入善町浦山新地区を事例として−.黒部川扇状地,38,pp77-82.

  • 杉本興運(2013):観光者の視覚的体験情報に基づく回遊空間の評価 -デジタルカメラ,GPS,GISを使った分析手法ー.GIS-理論と応用,20(1),pp39-49.

  • 杉本興運飯塚 遼(2013):自己組織化マップによる農村観光の動機分析 -安曇野市を事例としてー.観光科学研究,5,pp39-49.

  • 飯塚 遼(2012):都市地域におけるレクリエーション農業の進展とその都市農業における役割 ー東京都練馬区を事例としてー.埼玉地理,34,pp1-11.

  • 太田 慧(2012):都市域における多自然川づくりと住民参加に関する研究 -東京都杉並区渥美公園の事例-.観光科学研究,5,pp137-147.

  • 飯塚 遼(2012):スコットランド・クライゲラヒ村におけるウィスキーツーリズムの現状.観光科学研究,5,pp107-115.

  • 遠藤貴美子・上坂元紀・池田真利子・藤田和史(2011):須坂市における機械金属工業の構造変容と技術基盤.地域研究年報,33,pp139-155.

  • 大石貴之・福田 綾・磯野 巧・財津寛裕・蘇 磊・樋上龍矢・松井圭介(2012):日立港における港湾空間の形成と変容.地域研究年報,34,pp63-83.

  • 栗林 賢・全 志英・磯野 巧・呉羽正昭(2011):須坂市における果樹生産を活かしたアグリ・ツーリズムの展開.地域研究年報,33,pp19-41.

  • 鈴木富之・中村文宣・池田真利子・福田 綾・長坂幸俊・山下清海(2010):成田空港周辺におけるインバウンド観光の地域特性 -宿泊施設の経営と外国人旅行者行動の分析を通じてー.地域研究年報,32,pp135-165.

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